東京フィッシング部の概要とQ&A
質問 回答
フィッシング部の目的は 部員の親睦、健康維持、体力増進を目的として、リフレッシュし明日の仕事の活力を得るように活動しています。
入部資格は BIPROGYの福祉会員であればどなたでも入部できます。
毎月の部費はいくらですか \500です。給与から天引きされます。
どのような活動をおこなっていますか 主に船釣りが中心で、千葉(内房、外房)、茨城、東京湾相模湾、伊豆半島、御前崎などの場所で開催しています。
実際の行事はどのようにおこなっていますか 毎年2月〜3月に幹事会を開催して4月からの行事計画を立案します。それぞれの行事幹事がフィッシング部員にE-mailで案内を送付します。参加したい部員は行事幹事に申し込みを行います。実際の行事は行事幹事(原則2名)が面倒を見る形で実行しています。
初心者でも参加できますか もちろん参加できます。初心者の方には事前に連絡があれば親切にサポートできます。始めは皆さん初心者です。申し込む時には幹事さんにその旨言っておけば座席も考慮します。道具も借りられます。
船に自信が無いのですが大丈夫ですか 慣れるまで酔い止めの薬をのめば徐々になれてきます。エスエス製薬のアネロンニスキャップ(カプセルで24時間効能、6ケで\1000くらい)は実績があります。船酔いを克服した事例をお読みください。何らかの参考になります。
船はどんな形で予約していますか 人数が少ない場合は、乗合(一般のお客様と乗船)で行うことがありますが、通常はフィッシング部で一艘予約して貸し切ります。
フィッシング部員になる特典は 部の行事には、月例と合宿があり、年間の計画により開催し、行事に参加する場合は部の取り決めに沿って補助がでます。釣りはやってみたいが一般の乗合では自信のない方も、参加するのはBIPROGYグループの社員のみです。和気あいあいと釣りが出来ます。
船に乗る危険はありませんか 天候が悪いときや、風が強く、生命の危険を感じるときには出船しません。また、出船しても船酔いになるような場合にはあまり無理はしていません。船宿も事故を起こしては商売が続けられませんので万全の安全対策をして望んでいます。船宿は、通常、漁業協同組合に所属しており、港全体で出船の良し悪しの判断をしていることが多く、われわれも信頼できる船宿を選んでいます。船よりも体調の不備、帰りの事故の方が心配です。体調が悪い場合は早めに幹事さんに連絡してください。帰りの運転で眠気を感じたら早めの仮眠をお勧めします。
一般の福祉会員は参加できますか 特別に対象となっていない場合は参加できません。月例、および合宿の参加資格は部員またはOBのみです。
OBとは OBとはフィッシング部員が退職した場合にOBとして行事に参加できるようになっています。但し、補助は出ません。
年間の行事計画はどのようになっていますか 年の行事計画は行事のページに掲載されています。

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